しんしん降る雪

ひっそりと婚外恋愛中です。
不快な方はスルーして頂けたらと思います。

2018年の恋愛運

今年もよろしくお願いします。


私はケータイの占いサイトが好きで(笑)、

良く見ます。

彼が私をどう思ってるか、

私たちを全く知らないケータイサイトが

毎日毎日教えてくれるって

シュールで面白いです。


さて、私の今年の恋愛運。


「恋愛に振り回されず、肩の力が抜けて、

どうでもいいやーと考えられる。

その姿に惹かれる異性が現れる。」


へぇー、そうなんだ!


この年末年始、彼との連絡は

大晦日の夕方とお正月の朝の、

「良いお年を」と

「あけおめ」LINEの2回だけ。


ファミリータイムに少しでも、

私を思い出してくれてありがとう。

そんな気分(笑)。


今年は、お互い忙しくなるねって

年末に話した。

彼も、「会えるけど、丸一日とか遠出とか

そういうのはしばらく無理だな。」って。


年末に彼は仕事が面白くて仕方ないって

嬉しそうに言ってたな。


しばらく、燃えてる彼を応援しよう。


私はその彼の隣が似合うよう、

仕事もプライベートも一生懸命頑張って、

お肌もいつもピカピカでいたい。


今年こそ、「かわいい」ではなく、

「綺麗」の称号を手に入れたい。

せっかく彼に選んでもらったのだし、

これからもずっと離したくないと

思い続けて欲しい。


私の人生を頑張ること。

それが私の恋愛運を上げるコツ。


そう信じて、

今年もますます精進します!

ダーリン、見守ってね。

元カノトーク、再び。

今年最後のデート。

頑張って時間作ってくれたことに感謝。


「部屋でのんびりしたい?

それかドライブとか?」


ランチしてバイバイと思ってたのに、

チョー嬉しい。ほんとに感激。


前のデートの時、高速道路に行きたいって

言ってたの、覚えてくれてたんだ(≧∀≦)


年末の仕事を放り投げて(笑)、誰もいない

彼の仕事場に。

まだ仕事してる彼。手伝っていいというので、

私も大好きな作業で参戦。

二人とも黙々と作業して1時間ほど経過…


待って!

このまま、会話なし、接触なし、ご飯なし?

ドライブは?お部屋でのんびりは…?

でも作業の手が止まらない(≧∀≦)


ふと気づくとニヤニヤしながら私を見てる彼。

「メリークリスマス」って

キラキラのネックレスをくれました。

去年のクリスマスプレゼントもネックレス。

重ね付けすると、派手じゃない?


「このまま付き合い続けたら、アクセサリー

じゃらじゃらのアフリカ原住民みたいに

なるな。」って笑う彼。

プレゼントしてくれたの、あなたです…


その後定番のセクハラ社長と秘書ごっこで

イチャイチャして、夜の高速道路へ。


夜の首都高って大好き。

キラキラしてて、非日常的。


はしゃぐ私に、さらなる出血大サービス!!

大好きな湾岸の観覧車のすぐ近くまで連れて

行ってくれた。


「ねえ、観覧車って真横から見たら、

ペッチャンコだよー!!!」

あまりの薄さにビックリした私。

彼の返事は

「子供よりヒドイ。アホすぎる…」って。


ドライブ後、前回と同じお店で夜ごはん。

締めのカレーうどんが好きすぎて(≧∀≦)


ビール、ハイボール、焼酎とお酒が進む

につれて、彼のラブラブ度合いが増していく。


こんな事なら、いつも酔っててほしい

なんてね(笑)


酔った彼が言ってた。

「俺たち、あと数年とかそんなんじゃないよ。

もっと先まで。

俺が成功するところ、ずっと近くで

見ててくれよ。

本当に好きだよ。」


プロポーズかと思った…

シラフならば。


「くるりんと二人っきりで、

ハワイに1週間くらい本当に行きたいよ。

すごい贅沢させたい。

プライベートビーチで、しようぜ。」


新婚旅行のオファーかと思った。

シラフならば。


この続き…

「◯◯(元カノ)とグアムのビーチでしたなー。

そうだ、元気にしてるかちょっと見てみよう」


出た!!!!!

甘い気分の最後はそんなオチ。

元カノは、ネットで様子が検索できちゃう人。


もうっ!

なんだコレ(笑)

2017の締めも元カノ。

慣れたけども。


最後はぎゅうしてチュウして見送ってくれた。

「しばらく会えないのやだなー。」って

言ったら、

「大好きだから。またすぐな。

それまで溜めとけよ!」

ってお約束の下ネタフィニッシュ。


2017年もお世話になりました。


来年はもっと仲良くなりたいので、

しっかり女磨きしておきます!

どうぞ、よろしくーーー。

恋人がサンタクロース

車のラジオから流れていた歌。

それ以来、私も気がつくと口ずさんでる。


昔まだ私が子供の頃、母も口ずさんでた。

その時母は、

「恋人がサンタクロース 私を連れに来る」

と歌っていた。


だから、私もそうやって歌ってた。

でも正しくは、「私の家に来る」でした。


私は、歌うのがクセで、道を歩いてても、

仕事中も、油断すると歌ってしまう。

彼とデートしてる時もよく歌うので、

彼は私の歌をよく聞かされている(笑)。


その感想は、「歌詞がめちゃくちゃ」。


母譲りだったとは( ̄∇ ̄)


私の彼はとても背が高くてガタイがいい。

恋人がサンタクロース

背の高いサンタクロース


今年のクリスマスイブは日曜日。

彼は会えるって言ってたけど、

私も会おうと思えば会えるけど、

でも、やめとくつもり。


そこは超えてはいけない何か。

そんな気持ち。


それで、それ以外の年内の日が

もしも全部都合がつかなくて、

今年はもう会えないなら仕方がない。


年内に会えなきゃ最後じゃないし。

年が明けても恋は続く。


私の背の高いサンタクロースは

家に来ないし、連れにも来ない。


これは、そういう恋。


まだまだ年内やることいっぱい。

仕事に精進します。